ゴールデンタイム〜さっくりまとめ。 골든타임

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골든타임
イ・ミヌ 役/イ・ソンギュン
カン・ジェイン 役/ファン・ジョンウム
チェ・イニョク 役/イ・ソンミン
シン・ウナ 役/ソン・ソンミ

まとめとしては…。
『見覚えある人ばっかりでてる〜〜〜!!!!』
と、韓国ドラマファンなら、
思わず唸ってしまうぐらいに、
”知ってる人ばっかり!!”出てるドラマ。

特に、ミスコリアと出演人がだだかぶりです!
ソンミンさんと、ソンミさんなんて、
今回も恋人っぽいシュチュエーションだし。

でも、それが、かえって嬉しいんですよね〜。
知ってる俳優さんが多いと、なんだか親近感がグッと湧いてしまいます。

このドラマ
韓国でも視聴率が良く、話が延長されたのですが、
脚本家さんが俳優人を『腕章つけた豚みたいだ!!』と、叩いたりと、
一悶着もあったみたい。(豚って…Σ【*゚д゚*】

そんな暴言を吐く脚本家さんも、
主役の、彼。
ソンギュンおっぱに対しては…

「それに比べてイ・ソンギュンさんは出演シーンが一番多いにも関わらず、
目立たないように周りの俳優たちとバランスをとりながら
チェ・イニョクのキャラクターを生きたものにしてくれた」
と、脚本家も最後まで彼を褒めていたそうです。

豚って言ってみたり、褒めちぎったり
実に忙しい脚本家さんです。

でも、ソンギュンおっぱって、たしかにそんな感じしますよね。
空気みたいなのに、存在感があって。
存在感があるのに、周りも同時に引き立てるというか。
ナチュラルな存在感っていうんでしょうか。

あ〜、わたし、ほんっと、
彼みたいな人、大好き!(また、これ

て、ぜんぜん話の内容をまとめてませんが。
話は、
よくあるへっぽこ医者が、”院内での嫌われ者的存在の師匠”に
憧れながら荒波に揉まれながら成長していく話です。
へっぽこ役はもちろん、ソンギュンおっぱです。
師匠ももちろんイ・ソンミン氏です。
(二人とも、こんな役ばっかですね。

よくあるストーリーではありますが
登場する全員のキャラクターがしっかりしていて、
見応えがあります。
見終わった後に、全員の事が、好きになってました。

ものすっごい悪役は出てきません。
恋愛要素も少ないです。
また、突発的な病気で死んでしまうとか、(実は兄弟だったとか)
そんな韓ドラ王道もありませんが
ものすごく人間っぽい要素が強く、
とかく、見続けて、はまってしまうドラマだと思えます。


『逃げるより努力した方が楽だ』
そんなセリフがあったのですが、ソンギュンおっぱを見てると
努力したくなってくる自分がいました。


『私は、今、何を頑張れてるのか?』と、確かめたくなりました。

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